ゆとり世代に告ぐ!今すぐ「革命のファンファーレ」を読んで、西野さん会いに行け!

 

あなたは、キングコングの西野さんって知ってますか?

 

前までの私の中のイメージは「はねトビ」で「よ~い、ギリギリッス!!!」って叫んでた人ってイメージしかなかったのですが、

 

 

 

 

 

えんとつ町のプペル光る絵本展」という企画に参加して、もうイメージぶっこわれました。

 

 

 

興味ある方はぜひこの記事読んでみてください(*^^*)

まだ広島で10日までやってるんでぜひ行ってみてください!

「えんとつ町のプペル光る絵本展」は全人類が一度行ったほうがいい件。

2017.11.30

 

 

 

すっかり西野さんワールドに、頭をハイジャックされた私は「革命のファンファーレ」という書籍もすぐ買って読みました。

 

 

 

 

さーちゃん
この人の頭の中どうなってんだ…

めちゃくちゃ面白いじゃん!!

こんな有名人が、本気でこれからの生き方につながることを発信してくれている。

会って話してみたい…!!

 

と思っていたら…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月3日に広島に来られたので、会いに行きました!!

 

 

 

西野亮廣とは

 

まず、私と同じようにファン歴の浅い人のために基本情報をまとめておきます。

 

西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日[1] – )は、絵本作家[2]俳優。お笑い芸人としては本名の西野 亮廣(にしの あきひろ)名義で、お笑いコンビキングコングツッコミ、ネタ作り担当として活動。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ

絵本作家として[編集]

絵画を特技としており、美術教師に美術大学進学を勧められたが、小さい頃からお笑い芸人になることしか考えていなかった。単独ライブでも舞台セットには彼の絵の拡大パネルが使用されている。2005年3月には『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』で初めてテレビ番組のセットをデザインし、その後も『大キングコング 情熱!しゃべり隊!!』の舞台イラストを手掛けた。また、『メレンゲの気持ち』のコーナー「ありえないグランプリ」での本の表紙のイラストを描いた。

タモリからのアドバイスをきっかけに絵本作家を志し[13]、独学で絵を学ぶと、約5年の月日をかけ制作した初の作品となる絵本『Dr.インクの星空キネマ』を2009年1月26日に発売、にしの あきひろ名義で絵本作家としてデビューした[14][15]。2010年1月25日には2冊目の絵本『Zip&Candy -ロボットたちのクリスマス-』を出版、銀座では完成記念個展も開かれた。2012年11月にはタモリの原案による3冊目となる絵本『オルゴールワールド』を上梓した[16]

クラウドファンディングにより出資を募り、2013年2月にニューヨークトライベッカのOne Art Spaceにおいて初の海外絵本絵画展「Akihiro Nishino Solo Art Exhibition」を開催した[17][18]。また、11月には「TDW ART FAIR 2013」の「小川登美夫賞」「川崎健二賞」を受賞した[19]

2015年8月2日から約1か月間、東京青山の伊藤忠青山アートスクエアにおいて「にしのあきひろ絵本原画展 in おとぎ町ビエンナーレ」を開催[20][21]、1万人を動員した。

Wikipediaより

 

これ読んでも分かると思うんですが、とにかく絵本に対する熱量がすごい!!

 

 

 

 

 

 

私のお気に入りは「オルゴールワールド」という絵本なのですが、世界観が壮大で、現代の世界のあちこちで起こっている「分断」「争い」「差別」の根本を表してるなあってすごく感激しました。

人を想う純粋な気持ちを思い出させてくれます。

私は最後のページでほろっと泣いてしまいました。

 

 

 

こんな素敵な絵本を描く西野さんがなんでこんなに話題になっているのか。

 

それは「売り方」が斬新だから。

 

炎上しているけど凄い!キンコン西野はなぜ炎上してるの

【嫌い】キンコン西野亮廣が嫌われる理由は?芸人引退や炎上騒動もまとめ

 

さーちゃん

炎上、炎上ってそんなに燃えてるのか!?

 

本当に何にも知らなかったんで、まとめ記事読んでびっくりしました(笑)

 

芸人引退宣言・絵本の無料公開・著作権放棄

 

まあ、本当に色んなことが話題に上がっています。

 

 

 

また、「クラウドファンディング」や「オンラインサロン」など今まで芸能人があまり踏み込んでいないやり方で自分の世界観を広げており、はたから見たらなんじゃこいつ!って感じなんだと思います。

 

https://camp-fire.jp/projects/view/48069

 

おとぎ商店

 

 

さーちゃん

 なんか、ブロガーみたいな人だな。

 

 

私のイメージでは「クラウドファンディング」や「オンラインサロン」とかって、ネット上で力を持っている人がやるって思っていたので、すでに発信力も影響力ももってる芸能人がする必要なんてなさそうなのにって思ってました。

(※私はクラウドファンディングにもオンラインサロンにも参加していません。好奇心の塊で紹介しています(笑))

 

 

が、「革命のファンファーレ」読んで西野さんの真意が分かってきました。

 

 

 

「革命のファンファーレ」名言集

 

 

 

 

ここからは、「革命のファンファーレ」を読んで自分が感銘を受けた部分を紹介します。
そして、西野さんの考え方を使って自分のやりたいことができないか考えてみます。

 

 

 

こんなことを言うと先輩方から怒られるかもしれないけれど、僕より上の世代は、僕より下の世代ほど「職業に寿命がある」という体験をしてこなかった。

多くの大人は「職業は永遠に続く」という前提で話を進めてくる。

だから、すぐに、「お前は何屋さんなんだ!?」と肩書きを付けたがる。

上の世代の皆様には申し訳ないが、今はそんな時代ではない。

スマホの登場以降、職業がなくなる場面をたくさん見てきただろう?

アマゾンに潰された本屋さんを見てきただろう?

「ロボットタクシー」という言葉が飛び交っている今の時代に、「タクシードライバーになりたい!」という発想にはならないだろう?

15年前は「タクシードライバーという職業がなくなるかもしれない」なんて想像もしなかった。

20年前は、日本の本屋さんがここまでのハイペースで潰れていくことなんて想像もしなかった。

職業そのものがなくなっていく時代に突入し、副業、兼業、転職が常識になりつつある。

上の世代は、職業をたくさん掛け持つと「結局、何がやりたいんだ! 一つに決めろ!」と咎めてくるけれど、どっこい、やりたいことを掛け持つことや、やりたいことに迷うことは、これからの時代を生き抜く術だ。

生物が生き残ろうとして、何が悪い?

 今の時代に「◯◯になる!」と肩書きを一つに決め込む方が、よっぽど危険だ。

 やりたいことが見つからないことは、間違いでも何でもない。

肩書きそのものが猛スピードでなくなっていく時代にキチンと対応できている証拠だ。

「アッチがダメなら、コッチだ!」と、肩書きを移動できる準備ができているわけだ。

周りはとやかく言ってくるかもしれないが、肩書きを一つに絞れずに肩身の狭い思いをしているあなたは大丈夫、何も間違っちゃいない。

いくつかの職業を掛け持つことで新しい選択肢だって生まれる。

具体例を挙げる。

僕は去年、『えんとつ町のプペル』という絵本を発表したんだけれど、この作品の制作に費やした時間は4年半だ。

これは、芸人としての収入があったから可能だったわけで、絵本作家一本で活動していたら、4年半も収入が途絶えてしまうような作品の制作には手を出すことはできない。

肩書きを複数個掛け持ち、収入源を複数個確保できていたから、そういった作品を作る権利を手にすることができたわけだ。

「結局、何がやりたいんだ! 一つに決めろ!」という常識に従っていたら、生まれてこなかった作品だ。

革命のファンファーレは鳴った。

農業革命よりも、産業革命よりも、大きな革命が、よりによって僕らの時代を直撃した。情報革命だ。

インターネットにより、距離や時間がなくなった。

当然、距離や時間に結びついていたいくつかの仕事もなくなる。くわえて、ロボット技術もグイグイ伸びてきている。

ものの売り方が変わり、働き方が変わり、お金の形が変わり、常識が変わり、道徳が変わっていく。超高速回転で。

そして、残念なことに、経験したことを僕らに教えてくれる存在であったハズの親や先生は、この革命を経験していない。

たとえば、あなたの親は、あなたにこんなことを言うだろう。

「好きなことをして生きていけるほど、世の中は甘くない」と。

親世代の常識はお金=ストレスの対価だ。

ところがどうだ?

ストレスがかかる仕事から順にロボット化されていき、ストレスがかかる仕事がみるみる世の中からなくなっていくではないか。

自動改札機が生まれ、改札口から駅員が姿を消したような変化が、今アチコチで起こっている。

「好きなことをして生きていけるほど、世の中は甘くない」と言われても、好きでもない仕事は消え、好きなことしか残らなくなってきている。

ここからは、“好きなことを仕事化するしか道が残されていない”時代だ。

多くの親や先生は、この変化を捉えていない。

彼らは、この大波の乗り越え方を知らないのだ。

したがって、僕らは自分自身の手や足を使い、僕らの身の回りに起こっている変化を、学び、実践し、思い知り、対応していかなければならない。

この変化から目を背けた人間から脱落していく。

既得権益を守り始めた人間から終わりが始まる。

頑張れば報われる時代は終わり、変化をしなければ生き残れない時代に、僕らは立ち会っている。

面白いじゃないか。

 変化しなくても良かった世代の常識と、衝突することもあるだろう。

あなたが革新的な動きを見せれば、それが革新的であればあるほど、摩擦は大きくなる。旧態依然とした連中は、あなたの提案の本質を知ろうともせず「炎上商法」という言葉で片付けようとする。

「炎上=悪」という印象操作をし、そして、世間の批判はあなたに集中する。

単純に彼らの理解が追いついていない場合もあるが、そこに発生する批判のほとんどは「変化することに対する恐れ」だ。

ならば、そんな批判を甘んじて受けようじゃないか。

変化しなければ死んでしまう時代なのだから。

何が必要になり、何が不必要になったのか?

どの職業がなくなり、何が職業となるのか?

一つずつ整理し、対応していこう。

常識のアップデートを止めてはならない。

 

「革命のファンファーレ」はじめにより

 

 

 

冒頭からすでに激熱なことを語ってくれています。

 

 

 

  • 好きなことでしか食っていけなくなる
  • パラレルキャリアのスタンダード化
  • 「お金=ストレスの対価」の消滅
  • 「変化」への対応こそ生き残りのカギ
 

 

今私は「公務員」として「学校の先生」をしていますが(※休職中ですが)、学校の先生たちは目の前のことでいっぱいいっぱいだから、深く考えてないと思うし、ましてや教育」って1番「変化」に対応するのが遅い分野なので、

 

 

 

さーちゃん
自分が教育現場で感じてた「違和感」ってやっぱり正しかったんだ。

このまま先生続けていくのは、自分のためにも子どものためにもならん。

パラレルキャリアの見本になるような教育者がいる。

自分がそうなるのが1番手っ取り早いな。

 

って思いました。

 

 

 

「嘘をつかない」ということは、「自分の意思を明確に表明する」ということだ。

 

ことにテレビに関して言えば、テレビ以外の収入が安定してないと、なかなかテレビには意見しづらい。
自分の意思を明確に表明する為には、意思を明確に表明できる環境を作っておく必要がある。

 

感情は環境に支配される。

 

「革命のファンファーレ」|意思を表明できる環境を作る|より

 

 

さーちゃん
なるほど!だから西野さんは「オンラインサロン」をしてるんだ。

芸能人でもテレビだとどうしても嘘つかなきゃいけない場面がでる。

オンラインサロンならそんな嘘は求められてない。

自分も、先生しとるとき「自分への嘘」のせいで病気になったもんな。

西野さんにとっての「オンラインサロン」は自分にとっては「ブログ」だ。

ほんと勇気もらえました。
これからもブログに「自分の本音」書き続けていきます。

 

 

 

無料公開は時間差でお金が発生している

 

(中略)

 

一見無料のようだか、その実、マネタイズのタイミングを後ろにズラしているだけの話。
入り口を無料にすることで、更に大きな見返りを狙っている。時間差でお金は発生しているのだ。

 

こういったお金の流れについて学ぶことを放棄し、「お金を貰って働いている我々は、お金の奴隷なのか!」と目クジラを立ててしまう方に対しては、「はい」としか言いようがない。

 

全てのサービスは、利用したその瞬間にお金を払うべきだ」ということが常識になっている人からは、当然入り口が無料のツイッターやグーグルやヤフーやテレビといったアイデアは出てこない。

 

「自分の意思」ではなく、「お金」によって、選択肢が狭められ、行動が抑制されている。そして、そのルールの外にも出ようともしない。

 

 

これを「お金の奴隷」と呼ばずして、何と呼ぼうか。
「革命のファンファーレ」|無料公開は時間差でお金が発生している| より

 

 

「貯金」から「貯信」の時代へ

 

 

そして、もう一つ。
お金の為の著作権なら尚のこと、権利を開放し、できるだけ多くの人に無料で使ってもらい、そのことで多くの人の生活をバックアップし、「使わせてくれてありがとう」という信用を稼いだ方がいい。

 

 

そこで稼いだ信用は、クラウドファンディングやオンラインサロンといった「信用をお金に両替する装置」で、必要な時に必要な分だけ、お金に両替すればいい。

 

 

(中略)

 

 

まもなく「貯金」の時代が終わり、信用を貯める「貯信」の時代が来る。というか、もう来ている。
信用を貯めることが力を持つ時代に本当に著作権は必要なんだろうか。

 

「革命のファンファーレ」|「貯金」から「貯信」の時代へ| より

 

さーちゃん
これ、まじですごいことじゃん。

前からニッチな分野ではこういう流れがあったけど、これが「働き方」「生き方」のスタンダードになったら、本当に世界が変わっていく…

しかも、西野さんみたいにある程度顔が知られている人が言ってるっていうのが、本当にすごい。

 

 

 

今までは「信用」や「誠実さ」っていう中身よりも、「権力」や「お金そのもの」を持っている人に影響力がありました。
でも、それが崩れていくってことは、「本物」を目指す人しか食えなくなっていくってことです。

 

 

  • 外面がよくても中身が伴ってないと、すぐばれる。
  • 権力ふりかざしても、人がついていかなくなる。
  • お金があっても信用がない人のことは誰も見向きもしなくなる。

 

 

 まさに下剋上!!!

 

 読んでてめっちゃわくわくしました!!!

 

 

 

さーちゃん
自分がやりたいことやっていくことが、1番信用されるってことだよね。

だって、やりたいことやってたら嘘つけないし。

「誰のために」っていうのがキーポイントだな。

 

 

自分は自分と同じような悩みや生きづらさを感じている人が、自分に嘘つかずに、ありのままの自分を表現できるコミュニティ・居場所を作りたい。

 

 

 

そして、これからの未来を創っていく子どもたちにとって最高の環境を作りたい。

 

 

 

そのために自然体験活動LGBT啓発活動をしたいんだって改めて実感しました。

 

 

 

それが大きなにつながるためにも、ブログで発言し続け、行動し続けていく。
このブログの役割も再認識できました。

 

 

 

 

 西野さんとの会話&素敵な出会い

ここからは、12月3日の講演会の話です。

 

この日、私はもう一つめちゃくちゃ大きなLGBTイベントで大々的にカミングアウトをしてきて、正直頭がぽ~っとしたまま講演会場に向かいました。(笑)

 

 

私は新聞には載っていませんが記事に書いたので、興味ある方は読んでください(*^^*)

「OUT IN JAPAN」in 広島!最高にかっこいい自分と素敵な仲間と出会えた!

2017.12.04

 

 

 

 

さーちゃん
とにかく、西野さんに自分のやりたいことを言って帰ろう。

 

 

 

それを最低目標として講演会に向かいました。

 

 

 

私は、講演会には遅れて入ったのですが、

 

さーちゃん
すげ~!!!

人だかりの中に生西野さん!!!

すでにたくさんの人と西野さんがお話されているところでした。

 

 

人だかりをかきわけ、なんとか西野さんのそばまで行く私(笑)

 

 

  • 自分の意見通すにはでかい声をはるのが大事。
  • ロボットに取って代わられない「許される力」「愛され力」が大事。
  • 自己保身じゃなくて、自分の大事な人を守るために動く。
  • 古参ファンと新規ファンとのいざこざ問題

 

 

 

聞いてるだけでめちゃくちゃ面白い話が繰り広げられてました。

 

 

 

 

そしたら、近くにいた男の子が「俺、発達障害なんです!!」って突然言い出して、

 

 

 

西野さんも「最高じゃん!!俺もそうだよ!!!」って返事してて、

 

 

 

もう、私、我慢できなくなって、

さーちゃん
私の兄ちゃん発達障害です!!!

そして自分レズビアンです!!!

今日大々的にカミングアウトしてきました!!

小学校の先生してるんですけど、今休職してます!!!

今の教育変えるつもりでここに来ました!!

 

 

って言いました。

 

 

そしたら、西野さんが

まじ!それめっちゃ最高じゃん!!

人と違うのって最強の武器だよ!!

おれの知り合いにも女同士で結婚式あげた人いるし、いいと思う!

 

 

 

さーちゃん
ありがとうございます!!!!

 

 

 

 

もう、これだけでいっぱいいっぱいでした。

 

 

 

その後、近くにいた「美容室嫌いの人のための美容院」をしている美容師さんや「会社員PTA会長起業者」みたいなおもしろい人たちと出会って話をしました。

 

その中の会話でも

  • 違いは強み
  • 学校現場と世間のズレ
  • 西野さんパワー

などの話ができてよかったです。

 

3人とも年代も立場も違いましたが、お互いの夢を応援しあえる仲間ができました。

 

 

 

 

西野さんと美容師さんが話していた会話の中で、

おもしろいことしたいけど「お金」をどうするか問題

っていうのが話題になりました。

 

 

西野さんその話題を他の方ともたくさんしてたようなので、全体に向けて説明してくれました。

 

自分が「おもしろいことしたい」って思った時にぶつかる「お金」問題は、今の自分の現状から1回抜け出ないと突き抜けたアイデアはでない。

例えば、俺が今やってる「スナックキャンディ」は酒つまみタダってところからスタートしてる。

普通ならそこからお金とるでしょってところを、本気で切り詰めて、「どうやって生計たてんだよ!!」ってとこまで自分を追い込む。

追い込まれて初めて、本来マネタイズするところから、ずれたところでのマネタイズが思いつく。

とにかく、1回自分が思ってる常識をぶっ壊してみるために「無料化」で考えてみるのが大事。

 

 

さーちゃん

やっぱり、生で聞くのは違う…!

 

 

 

最後はえんとつ町のプペルの弾き語りをして講演会は終了しました。

 

 

 

西野さんの口調・表情・考え方をかなり伝染できたので、本当に行ってよかったです。

 

 

まとめ

 

 

今回は、キンコン西野さんの「革命のファンファーレ」と「講演会」から影響を受けたことをシェアしました。

 

記事のタイトルにもあるように、

私と同じ「ゆとり世代」こそ西野さんから影響力もらって下さい。

 

  • 組織に所属してるけど、居心地悪くて、でもどうしたらいいか分かんない。
  • なんとなく、このままじゃ自分やばいって思う。
  • 自分が感じる「違和感」や「もやもや」が日に日に大きくなる。

 

そんな風にくすぶってるあなた。

 

 

 

くすぶってる場合じゃないです。

今からの世界は「ゆとり世代」がメイン創設者の時代ですよ!!

 

20~30代の働き盛りに「ゆとり世代」がぶち当たってる現在。

 

 

ゆとりのみんなが本気になれば、まじで世界は変わる。

 

 

 

 

私はそう信じて、今日もブログを書き続けます。

 

 

 

もし、西野さんに興味がわいてきた方はぜひ書籍読んでみてください(*^^*)

 

 

 

 

 

 

LINEブログもやってるみたいなんで興味のある方はぜひ読んでみてください!

 

 

 

 

最後に、西野さん。

素敵な時間を本当にありがとうございました!!!

 

 

 


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