【教育モデル提案】麦わらの一味やゴレンジャーを生み出す教育が最強!

 

明けましておめでとうございます!

 

 

2018年が始まりましたね(*^^*)

私はばあちゃんが作ったおせちを食べながら、新年早々ブログを書いてます。

 

 

 

以前書いた記事で、私は「節分までにやりたいこと」としてこんなことを書いていました。

(※「節分」が本当の年が変わる節目という説を信じての発言です)

 

 

休職79日目。休職前の自分へ愛をこめて。自分を苦しめてるのは、他の誰でもない自分だよ。

2017.12.27

 

やりたいこと③自分の望む「教育・人材育成・コミュニティづくり」の考えをまとめて記事に書く

 

このブログを始めて、自分がやりたいのは「教育」だし「人材育成」だし「コミュニティづくり」なんだってことは分かってきている。

 

それぞれ自分の中になんとなくのイメージはあるが、具体的に文章や図にするまでは考えたことがなかった。

 

節分までに、自分はどういうものを望んでいるのか考えてみて、記事に書こうと思う。

 

記事を書くことで、より望んでいる世界に近づくはずだから。

休職79日目。休職前の自分へ愛をこめて。自分を苦しめてるのは、他の誰でもない自分だよ。|ちりつも!

 

 

 

さーちゃん
こういうのは、早めに書いた方がいいね。

自分のビジョンが明確にブログで説明出来たら、それだけでいいスタートが切れそう。

 

と思ったので、2018年しょっぱなから、真剣に考えてみました。

 

 

今回は、私の望む「これからの教育・人材育成・コミュニティづくり」の考えを、これでもかってぐらい熱く語ろうと思います!

 

 

今、自分の人生に悩んでいる人はマジで必見ですよ!

 

 

 

私のビジョン=【本物】のみんな違ってみんないい

 

 

 

この図は、「私の人生のビジョン」です。

私の人生の大きなビジョン・達成したい世界観は「【本物】のみんな違ってみんないいです。

この言葉は、プロフィールや記事を通じて、今までも伝えてきました。

 

ただ、

さーちゃん

じゃあ具体的に「【本物】のみんな違ってみんないい」ってどういうこと?

 

って考えた時に、今の私の結論として、「誰もが『自分らしさ』を堂々と表現して『自分の好きなことで食ってく』世界」になりました。

 

 

周りに合わせて「自分らしさ」を殺したり、自分の情熱やモチベーションを注げないような活動をしたりして、「自分の人生を生きるのを放棄」するような人々を一人でも減らしたい。

 

そして、1人でも多くの人が「自分らしさ」に目覚めて好きで好きでしょうがないこと」「寝ても覚めても夢中になること」を人生の中に組み込んで、生活する。

 

もっと言えば、それで生計を立てて生きていけるようになる。

 

 

これが私の望む「【本物】のみんな違ってみんないい」の世界です。

 

 

なぜこう考えるようになったかというと、これからの社会が、「激しい変化」かつ「幅広い多様性」を受けとめないとやっていけない社会になっていくのが目に見えており、物質的・経済的な豊かさの「資本主義」から目に見えない精神性・価値観の豊さの「価値主義」に変わっていくからです。

 

  • 超少子高齢化社会の到来
  • 目まぐるしく進化するテクノロジー
  • AIの社会進出

 

こんな今までの誰も経験したことのないSFみたいな世界に進んでいくので、今までの常識・価値観・システムは崩壊していきます。

 

 

 

そんな「日々、未知との遭遇な世界」で自分らしく楽しみながら活躍できる人々を育てたい。

 

 

 

そのため、これからの教育の使命は「偏った人材」「とんがった人材」を育成して、「チームで動いて成果を出す人を作ることに変化していくと思ってます。

 

今のように「みんなと同じことができる」・「個人の処理能力・生産性を上げる」ような教育では「AIの下請け人材」しか作れません。

 

私は、これからを生きる子どもたちに「自分の好きなこと・得意なことをとことん極めていける場」を提供したいし、「人生の意義」や「価値観」、「信頼」、「多様性の尊重」など「目に見えない大事なことを体感できる場」を作りたい。

 

 

それが私の思う「これからの教育」だし「先生」という生き方です。

 

 

 

私がこういう考えにいたるようになった、おすすめの本を紹介しておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この3冊は、「これからの世界」を生きていくための指南書になるんで、本当におすすめです!!

 

 

 

 

どんな人材を育成したいか

 

 

じゃあ、具体的にどんな人材がこれからの社会で活躍していくのか。

この図は、私の理想の「人材モデル」を表しています。

 

心の資質
  • 自分の心の声を信じる心(自己肯定感・直観力)
  • 多様性を受容する心(オープンマインド・ボーダーレスな感覚)
  • 好奇心(なんでも面白がって学ぶ資質)
  • 社会貢献心(人のためが自分のためになる感覚)

 

頭の資質
  • 深い自己理解(強みの開発・没頭力)
  • 他者との違いを理解してお互いを生かす力(チーム作り・協働力)
  • 自分の人生の意義・ビジョンを明確に描ける力

 

体・態度の資質
  • 自分のビジョンへ向かう行動力・情熱力
  • 周囲への影響力・伝染力・巻き込み力

 

 

これらの資質が、上手い具合に備わると「替えのきかない人材」「スペシャリスト」「カリスマ性のある人」が育っていくと思います。

 

 

これからの世界を創るのは、「なんでもまんべんなく器用にできる人」ではなく、「好きと嫌い・得手不得手がはっきりしている人」です。

 

 

私自身、「周りと同じ」や「なんでもまんべんなく」っていう教育を受けてきて、就職して、めちゃくちゃ悩んだ結果、「今まで学校で教えてこられたこと・暗に伝えられてきたことを信じていたら、これからの世界で生きづらくなる」ってことが分かりました。

 

 

  • 周りと同じじゃないとダメ・はみ出してはいけない
  • なんでもまんべんなくできることがいいこと
  • 人様に迷惑をかけてはいけない

 

 

っていう思い込み・呪いを信じれば信じるだけ、「機械人間」になっていき「AI・新テクノロジー」に自分の立場を脅かされてしまいます。

 

 

学校では「自分の好きなことの見つけ方」も「人生に対する考え方や態度」も「人違う部分こそ自分の【強み】」なんていう目には見えないけど大事な部分は教えてくれません。

 

 

でも、その「目には見えない大事な部分」でしか「人間」は「AI・新テクノロジー」に勝てません。

 

 

何かに意図や目的、意味づけをする能力や感情やモチベーションを生み出す力は、「人間」だけの特権です。

(あくまでも、「今のところ」ですが)

 

 

これからの学校教育は、このまま読み書きそろばんに特化していくか、こういう「内面重視」・「価値重視」な考え方を受け入れて「偏った人材育成」に方向転換していくか、どちらかの道しか残ってないと私は思います。

 

 

 

「偏った人材」が輝く「最強チーム」を作る

私の目指す人材育成の最終ゴールは『ONE PIECE』の麦わらの一味と戦隊シリーズのゴレンジャーを掛け合わせた「最強チーム」を作っていける・一員になれる人材を育てていくことです。

 

 

「偏った人材」は、1人でできることの幅がとっても少ないです。

 

 

ですが、「偏った人材」が集まって、チームとして協働していけば、解決できないことなんて1つもないと思います。

 

 

それこそ、「なんでもまんべんなくできる個人が集まったチーム」と「偏った個人が集まったチーム」だったら、圧倒的に「偏った個人が集まったチーム」の方ができることの幅も広いし、レベルも深くなります。

 

 

1つ目の例の『ONE PIECE』の麦わらの一味は、主人公のルフィーをはじめ、めちゃくちゃ個性的なキャラクターが同じ船に乗って旅をしています。

ですが、みんなが同じ「ビジョン」を共有してるかというとそうではなく、「海賊王になる」「世界一の剣豪になる」「オールブルーを見つける」など個人のビジョン・達成したいことはバラバラです。

それでも、1人で目指すよりこのチームで自分のビジョンに進んでいくことに意義があると思って、みんな仲間になっています。

 

 

 

一方の戦隊シリーズのゴレンジャーは、「怪獣を倒して世界を救う・平和な世界にする」というめちゃくちゃでっかくて社会貢献的なビジョンが共有されているチームです。

ですが、そのビジョンを達成する方法は「個々の強み」を生かして、敵を倒していきます。

アカレンジャーの熱血さやアオレンジャーの冷静さは、視聴者としても「役立つ資質」って分かります。

でも、「大食いでお調子者のキレンジャー」や「癒し系のミドレンジャー」、「お色気担当モモレンジャー」って普通に考えたら「無駄な資質・役立たない資質」ですよね。

でも、そういう資質じゃないと倒せない敵がいるわけで、「個々の強み」が「世界平和」にきちんとつながっています。

 

 

 

この2つのチームに共通する要素はこの4つだと思います。

 

「最強チーム」の要素
  • 多様性の尊重
  • 個人の強みを生かす戦略
  • 信頼関係
  • フラットなチームワーク

 

この4要素を他者と関わりながら育んでいける教育・コミュニティづくりがしたいです。

 

また、この最強チームのいいところは、「解決したいこと」や「自分たちに足りない部分」があったらを、他のチームや人材を受け入れて、協力体制がすぐ組めるところです。

 

 

こういう柔軟性が発揮できる力も「最強チーム」が活躍するために必要だと思ってます。

 

 

 

 

どうやって教育・人材育成をしていくのか

 

 

ここからが、本題!

じゃあ、「どうやってそんな人材を育てていくの!」ってところです。

 

このピラミッドは私が作った「これからの教育・人材育成の段階モデル」です。

 

「人が育つ」までにはたくさんの時間が必要ですし、発達段階によって身につけていく資質の順番があります。

 

 

幼少期~学童期(0~12歳頃)

  • 体づくり・心づくりの基礎
  • 本物・多様性との出会い

(身体性・感覚性の発達を促す&自分の興味関心を発掘する時期)

 

一番下の土台の部分の段階は、とにかくたくさんの「実体験」「出会い」を積んで、自分の体や心の根っこの部分を育てていく時期です。

 

強制的に机に座って勉強するなんてスタイルはいりません。

 

思いっきり遊んで、色んな人と関わって、色んなものを見て聞いて、自分の好きなことをやる。

 

自分の人生を生きるために必要な「主体性」の芽を伸ばすための1番大事な基礎を作る時期です。

 

 

思春期(13~18歳頃)

  • 自己理解・軸づくり
  • 続・本物・多様性との出会い

(自分の「好き」に没頭する&自分の興味関心を発掘する時期)

 

次の段階は、自分の中にできてきた「根っこ」の部分から、「これが好き」「こんなことをしたい」「こんな風に生きたい」という自分の軸を作る時期です。

 

この軸を作るためには、多感な思春期の時期にどれだけ自分と向き合って「自己理解」を図っていくか。

 

もちろんこの時期に「自分はこういう人間だ!」って分かる人は多くはないと思いますが、

 

  • 自分の好きなこと・苦手なこと
  • 何をしている時に幸せを感じるか
  • どういう人間として生きていきたいか

 

などの人生の大方の方向性は決まると思います。

 

これがおぼろげでもつかめてきたなら、とにかくそこに特化して勉強していく。

自分の「好き」っていう感情を全力で磨いて「没頭」していきます。

 

 

 

そのために、この時期も「自分の興味関心を発掘するっていう「本物・多様性との出会い」は引き続き必要だと思います。

 

 

 

青年期(19~25歳頃)

  • 相互理解と協働

(自分と他者の「違い」を生かして成果を出す時期)

 

3段階目は、それまでに構築した自分の好きや強み・人生の軸を、「他者」とどうやってコラボレーションして成果を出すかを学んでいく時期です。

 

誰にでも、自分の好きや強みを生かせるパターンとそうではないパターンがあります。

 

そこを、どうやって他者と補い合っていくか。

 

自分1人では難しいことやビジョンを達成するためには、「他者と協働して成果を出す力」というのがとても重要になります。これは現行の教育指導要領でも強調されてます。

 

ですが、これは「自分の軸を変形して相手に合わせる」ということではなく、「お互いのことをよく理解しましょうってことです。

 

日本人はこれがめちゃくちゃ苦手で、「空気を読む」とか「察する」という文化・美意識があるのでしょうがないっちゃしょうがないのですが、これは「同調」して「安心感」を作ってるだけです。

 

  • 同じだから大丈夫
  • みんなと一緒だから安心

 

そこには「新しいものを生み出す力」「変化に対応する力」はありません。

 

 

そうではなく、誰に対しても「私はこれが得意だからこれをやる。でもこれは苦手だから得意なあなたに頼む」って言えるような「信頼関係」を作ることが重要です。

 

 

そのためにも、この時期までにいかに「自己理解」を深めておくかが大切で、「自己理解」さえ深まっておけば、自分の考えも自信をもって言えるし、自分と他者との違いもよく分かって、より「相互理解」が進んで協働しやすくなります。

 

 

 

最終ゴール=社会貢献

  • win-win世界を創生する 
  • 物事の価値を見極め生かす
  • 他者と協働して「好き」に情熱を注ぐ

これらを楽しみながらできる=社会貢献

 

 

最終段階である1番上ブロックは「社会貢献」です。

 

人間という種が今まで絶滅することなく生き延びてきたのは、「誰かの役に立ちたい」という「貢献心」があるからだと私は思ってます。

 

みんなが自分の欲ばっかり優先してたら、どこかで絶滅してるはずです。

 

戦争や紛争は「私欲」の塊ですが、それにも人は負けず「社会復興」をするのは「貢献心」があるからだと思います。

 

この「誰かのために」という「社会貢献」を楽しんでできる人材こそ「自分の好きなことで食ってく」人材です。

 

 

そのための3か条として、

  • win-win世界を創生する 
  • 物事の価値を見極め生かす
  • 他者と協働して「好き」に情熱を注ぐ

 

ができるようになっていることが必要だと思います。

 

 

自分も相手も豊かになるような活動をしたい。

誰かにとって価値のあるものを創りたい・届けたい。

お互いの「好き」「強み」を生かしたい。

 

 

 

こういう想いをもって「誰かの役に立とうとする」人材を育てたいです。

 

 

 

 

「学び場×語り場×遊び場」という教育モデルの確立

 

 

今まで語ってきた教育・人材育成・コミュニティづくりをするためには、「学び場×語り場×遊び場」という3つの場が重なるような教育モデルが必要だと考えます。

 

学び場

自分の「好き」を極める(自己理解・軸づくり)の場

  • 体験→振り返り→自己理解のサイクルを回す教育スタイル
  • 情熱・人生の意義・自己肯定感を育む

自分の人生を生きる態度の育成

 

 

語り場

「自分」を本気で語り合える(相互理解・協働)の場

  • 他者との出会い
  • 違い=強み
  • 補完関係
  • 折り合いと信頼

win-winマインドを身につける

 

遊び場

「自分」を思いきり開放する(身体性・感覚性の確立)場

  • チャレンジ
  • 好奇心
  • 発見・感性

何でも面白がれる心を育む

 

 

これらの場がそれぞれ重なると、

「学び場×遊び場」=「体験活動」

「学び場×語り場」=「多様性のシェア」

「語り場×遊び場」=「感性の醸成」

になり、

 

  • 自然体験
  • 異文化体験
  • プログラミング
  • キャリア教育・職場体験

などの「体験活動」を通じて、

 

  • 発達障害
  • LGBT/SOGI
  • 国籍・貧困
  • 格差社会・AI社会

などの「多様性をシェア」したり、

 

  • グループ活動
  • ピアサポート
  • 異年齢・異文化交流
  • カウンセリング
  • 話し合い・寄り合い

などを仕組んで「感性を醸成」したりする。

 

 

これが私の思う「最高の人材」の育成までのプロセスで、最高にやりたいことです。

 

 

この教育モデルは「場」が大事なので「コミュニティづくり」にも直結しますし、いろんな人々が関わって場を作り、次世代を育成していく「コミュニティ教育」・「地域活性型教育」になると思います。

 

 

 

 

まとめ

 

今回は、私の望む「これからの教育・人材育成・コミュニティづくり」の考えを、これでもかってぐらい熱く語ってみましたが、どうでしたか?

 

 

正直、私はこの記事書いてて、めちゃくちゃ楽しかったし、ワクワクが止まりませんでした!

 

 

さーちゃん

これできたら、まじで最高!

考えれば考えるほど胸のワクワク感が増していく。

やっぱり「教育・人材育成・コミュニティづくり」が「自分のやりたいこと」なんだ。

こんなに語れるんだから、間違いない!!

 

 

という確信が持てました。

 

 

記事の中に何度も書きましたが、これからは「偏った人材」「とんがった人材」が活躍する時代だし、私自身休職に入ってから、自分の「強み」「好き」「興味関心」って人と違ってるし、偏ってるって分かりました。

 

 

 

  • 自分は全部人並みの能力だ…
  • むしろ、いいところなんて全然ない…
  • 自分に「自分らしさ」なんてない…
  • 自分の「好きなこと」も「やりたいこと」も分からない…
  • これからの世界を生きていけるか不安…

 

って思った方。

 

 

 

 

 

 

それはそうやって、あなたが思い込んでるだけです。

 

 

 

 

 

 

 

人には必ず、「他の人とは違う部分」があります。

それを今までのあなたは、無視したり、抑え込んだりして「分からなくなってる」だけ。

 

 

 

 

それに、あなたが「当たり前にできること」って、他の人からしたら「特別な才能」になるんです。

 

 

 

 

自分の可能性に蓋をせず、「感じる心」を取り戻して、「自分の好き」を掘り起こして、「お互いの違い」を誰かと語り合って下さい。

 

 

 

 

あなたにも「最強のチーム」を作って、その一員として活躍できる素質が必ずあります。

 

 

 

 

私は今日書いた自分の想いを、どのぐらいの月日がかかるか分かりませんが、形にできるよう、これから頑張っていこうと思います。

 

 

さーちゃん

未来の「ルフィー」や「キレンジャー」を育てるって考えたら、めちゃくちゃワクワクする!

「麦わらの一味」や「ゴレンジャー」の生みの親に、俺はなる!!

 

 

 

ブログもそういう意識で運営していきますので、これからも「ちりつも」を応援してください!

 

 

 

最後まで読んで下さり、ありがとうございました(*^^*)

 

 

 

 

ちりつもちゃん
新年早々、さーちゃん熱いね~。

ちりつもちゃんは、「みんな違ってみんないい」が広がって、み~んなでゆる~くお話できる世界になったらいいなあ。

 

 

 

 


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